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住 所 京都市東山区下弁天町70 御 祭 神 崇徳上皇 ・ 大物主神 ・ 源頼政公 藤原鎌足が一堂を創建し藤を植え藤寺と称し事にた始まる。崇徳天皇はこの藤を好まれ寵愛の阿波内侍を住まわされたが、保元の乱(1156年)に敗れ讃岐に流され崩御される。上皇より賜った自筆の御尊影を観音堂に祀られた。 後白河法皇により光明院観勝寺が建立されるが応仁の乱により荒廃する。元禄8年(1695年)に太秦安井にあった蓮華光院が当地に移建され、その鎮守として崇徳上皇と讃岐の金毘羅宮より勧請した大物主神と源頼政公を祀る。明治維新後に安井金毘羅宮と改める。 安井金毘羅宮HP |
安井金比羅宮 御朱印 |
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